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富士火災
2014.02.27
fujikasai

富士火災は、正式名称は、「富士火災海上保険株式会社」と言い、大阪府と東京都に本社を置く、国内中堅の損害保険会社で、現在はAIGグループに属しています。
沿革としては、1918年に日本簡易火災保険として設立され、1949年に富士火災海上保険㈱に商号変更、2013年にAIGの保険持株会社であるAIGジャパン・ホールディングスの完全子会社となりました。なお、子会社には、AIG富士生命保険株式会社があり、連携を行っています。
会社の状況としては、正味収入保険料272,537百万円、総資産880,805百万円、従業員数5,502名(内勤社員4,422名、営業社員1,080名)、支店・営業課210ヵ所 、サービスセンター101ヵ所 (2013年4月1日現在)となっています。
富士火災では、保険商品の内容充実に加え、「セイフティ24コンタクトセンター」での事故対応サービスが充実しており、24時間365日の事故受付やお客さまへのアドバイスや、相手方への連絡、修理工場・医療機関等への手配等の初期対応を1時間以内に行う「安心コール1」などのサービスを提供しています。その他の契約者のトラブルについて迅速な対応を行っています。また、保険契約者専用のWEBページにより、各種変更手続きや保険内容の確認、シミュレーションなどが行える等利便性のあるサービスが特徴です。
主な商品としては、自動車保険では、
・「ひとつ上を行く自動車保険“ベリエスト”」:一般用総合自動車保険・家庭用総合自動車保険
・ 「まもる。ふせぐ。ささえる。ドライバー想いの自動車保険“ミューズ”」:一般用総合自動車保険・家庭用総合自動車保険
・ 「働く人を応援する自動車保険“ON/OFF”」:一般用総合自動車保険・家庭用総合自動車保険
・ 「FAI」:一般用総合自動車保険
・ 「FAPNEO」:家庭用総合自動車保険
・ 「自動車運転者損害賠償責任保険」:ドライバー保険
・ 「自動車損害賠償責任保険」
住まいの保険では、
・ 「未来住まいる」:家庭用火災総合保険
地震保険では、
・ 「ライフパートナーα」:賃貸住宅総合保険
・ 「マンション管理安心保険」:管理組合用火災総合保険
からだの保険では、
・ 「未来スケッチ」:傷害総合保険
・ 「シニアの救急箱」:部位・症状別保険金支払特約付傷害総合保険

・ 「みんなの健保2」:医療総合保険
・ 「みんなの健保3」:引受基準緩和型契約特約付医療総合保険
・ 「普通傷害保険」
・ 「国内旅行傷害保険」
・ 「海外旅行保険」
・ 「長期所得補償保険」

レジャーの保険では、
・ 「ゴルファー保険」
また、事業者向けの保険では、
・ 「三冠王」:企業財産包括保険
・ 「三冠王Lite」:企業財産包括保険
・ 「三冠王Liteα」:地震休業損失等補償特約付企業財産包括保険
・ 「店舗総合保険」
・ 「普通火災保険」
・ 「利益保険」
・ 「店舗休業保険」
・ 「動産総合保険」
・ 「業務災害補償総合保険 みんなの労災ガード」
・ 「経営安心部長」:グループ傷害保険
・ 「新・経営安心部長」:グループ傷害保険
・ 「労働災害総合保険」
・ 「建設工事保険」
・ 「みんなの情報ガード」:情報漏洩総合保険特約付包括職業賠償責任保険
・ 「MVP」:新企業総合特約付賠償責任保険
・ 「施設所有(管理)者賠償責任保険」
・ 「生産物賠償責任保険」
・ 「テナントパートナーα」:テナントビジネス基本特約付テナント総合保険
・ 「テナント総合保険」
・ 「工事王」
・ 「事業総合保険」
・ 「事業総合保険」
・ 「外航貨物海上保険」
・ 「内航貨物海上保険」
・ 「カーゴ・エースⅡ」:運送業者貨物賠償責任保険

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